あなたは歯ぎしりしている?歯ぎしりのチェック方法

あなたは歯ぎしりしている?|歯ぎしりのチェック方法

 

 

 

自分では歯ぎしりしているのかどうかなんて
眠っている時にしているものなのでなかなか分からないですよね。

 

ですので
今回はあなたは歯ぎしりをしているのかどうかチェックする方法を紹介します。

 

今すぐできる歯ぎしりのチェック方法

 

筋肉の疲れや痛み

歯ぎしりをしているか一つのポイントになるのが
筋肉の疲れや痛みです。

 

歯ぎしりにも食いしばりやあごをスライドさせる歯ぎしりなど
さまざまな種類がありますが、共通しているのが、
筋肉を使うということです。

 

もし朝起きたとき、あご周りの筋肉が疲れている気がする、
痛むならあなたは眠っている途中、歯ぎしりをしているということです。

 

肩こりや頭痛

肩こりや頭痛と聞くとあまり歯ぎしりと関係ないように思うかもしれませんが、
実は歯ぎしりが起こることであごだけでなく首周りの筋肉も使っています。
ですので最近肩こりや頭痛がひどいという人は歯ぎしりに原因がある可能性があります。

 

歯が削れている。

あごが疲れているなど自分で自覚しやすい症状があらわれているなら
分かりやすいのですが、特にあらわれていないとなかなか気づきにくいものですよね。

 

そんな人におすすめなのが歯が削れているかチェックすることです。

 

チェックすると言っても
歯医者さんなどに行って診断してもらえば簡単に分かりますが、
自分ではなかなか見分けがつかない場合が多いです。

 

ですので自分でチェックする場合犬歯、いわゆる八重歯をチェックすることがおすすめです。
通常八重歯は先がとがっていますが、歯ぎしりをする人は
歯に負担がかかって先が丸みをおびることがあります。

 

両方の歯が同じように先が丸くなっているならば、
生まれつきその人の歯が丸いということが分かりますが、
左右それぞれ形が違っている場合は歯ぎしりをしている可能性があります。

 

いぶきの実効果ないはこちら!

 

 

トップへ戻る